マーチングって?
マチオが入部しました「統一感」は大事!
Attention Hut(テンハ!)
マーチングプレーヤーなら誰でもここを通ります。
Set、Band at Ease(Parade Rest)
楽器を構える。休め。どちらも演技
マークタイム(Mark Time)
パレコンの規定課題にもなっていますね。
何で右!?
(Dress Right,Dress Center Dress)
どっちを見てそろえるの?マーチは、背負いますから!
フォワードマーチ(Forward March)
ゴメハ!永遠の課題62.5cm。
リアマーチ・オブリック
(Rear March・Oblique March)
どこに向かおうが、常に前向き♪。
スライドステップ・クラブステップ
(Slide Step・Crab Step)
トロンボーンは苦しい!バッテリーは見せ場。
ライト,レフト,アバウトフェイス
(Right Face・Left Face・About Face)
マーチは左足から。検定でも使われます。
スピン,トゥーザリア,ピボット
(Spin,To The Rear,Pivot)
コンテの動きはまずこれ。体の軸をしっかり!
パート紹介Tp,Hr,Tb
どのパートにも魅力があります。迷いますが、やってみるとどれもはまりますよ♪
パート紹介Euph,Tuba
音楽でも、演技でも、最も重要なパートです。ここに来る人は期待大!
パート紹介Battery,Pit
マーチの花!だと、個人的には思っています・・・。基本は同じですが、座奏の打楽器とかなり違いますね。
パート紹介CG
美しく!厳しく!華やかに!。みんな一度は憧れる。笑顔が命♪
L字
マーチの基本が詰まっている!MMと言えばコレ。
パートはチーム,楽器は友だち
一人ではできないバンドだから。仲間を楽器を大切にします。
ロングトーン・ブレス
管楽器の基本です。始まりですし、永遠の課題かも。
練習環境を整える
バンドは環境で決まる。と言ってもいいくらいです。自分の環境、整っていますか?
譜読み
人任せにしていませんか?何をチェックすればいいのでしょうか?
講師の先生が来ます
特別なことをやろうとするときほど、大事にするのは。
イベントに出るよ
お客様の前に立てば、新入部員でも先輩でもメンバーとして見られます。
ピンフィール(Pin Wheel)
一人の演技から、チームの演技に。合わせ方にもコツがあります。
フォローザリーダー
FTL(Follow The Leader)
ついていきます!どこまでも!ってついてくだけではダメ!
ドリルとコンテ(DRILL,Conrinuity)
いよいよ大会演技が始まるよ♪
ドリル(DRILL)
ただ見てるだけではなかなか身につかない。まずここをおさえよう。
昼の練習と夜の練習
みんなでやるバンドだけれど、一人での準備がないと、効率が悪いね。
フロントフェイス,バックフェイス,トゥーザボックス
(Front Face,Back Face,To The Box)
演技の基本は正面。頭で分かっていても・・できてる?
メトロノーム
練習のお供に♪って、これなしに練習しないでください。
音形
イメージをするだけでも音が変わってきます。何も考えずに出さないで!
固定ド、移動ド
管楽器ってこれがあるからややこしい・・・みんなCならいいのに・・。
姿勢
まっすぐって意外と難しい
何歩分?
実際、歩幅で62.5cmを正確に測るのは大変です。
インターバル,ディスタンス
(Interval,Distance)
何事も「距離感」って大事ですよね。
自分の音を聴こう
自分と向き合う。でも、聴くとショックを受けます。そこがスタートラインですね。
外部体
30×30で練習できる機会は貴重です。時間を大事に,目的をもって。
ムーブ・ホルト(Move,HALT)
全てが演技です。止まる時も「止まる」演技です。
日本に吹奏楽が来た!。
吹奏楽は「あの人」とともに来た・・・らしいです。
カンパニーフロント(Company Front)
パレコンでの意味とはちょっと違いますね。でも、見せ場なのは同じです。
自分の目標
目標を持つためには,聴くこと観ることが大事。いい演技,いい音楽に触れていますか?
あいさつ・返事の価値
毎日のあいさつ、声は楽器の基本、誰かに向かって表現することの基本です。
個性を消せ!
統一感を作り出すために。
ピット(Pit)
音楽の主です!
よくあんな曲芸みたいな叩き方できますよね・・・
最近はフロントアンサンブル?
本番
全力を尽くすには準備が必要です。気合や根性だけではいい演技はできない。
大事な時に
本番の前こそ演奏演技以外を大事にして。
誰に何を伝える?
私たちは何を伝えたいのか。音楽はただの音の集合ではないです。
分かり合い、思い合い、仲間
壁を越えよう。違いを生かそう。
大会シーズンを終えると
演奏演技だけではないんです。
上手くなるにはやっぱり基礎!
今、実力を上げるとき。
譜読みって何してる?
譜読みの順番
グライドステップ
足裏の使い方。なめらかさは楽器の音にも伝わります。
技術を身につけるには
目標を実現するためのステップ。
私たちの演奏演技
みんなでやるバンドだから「私たち」でつくろう。
主役は?
いつも「私が主役」ではなく、「今は誰が主役?」。
「何拍目?」
そろえるって言いながら、適当にやってませんか?
見られるのは1人
みんなでやる演技なのに・・・
いじわるですね・・・
基礎は全てに通じる
ぼろぼろの材料で建物を建てても、美しくはなりませんね。
音程(ピッチ)
チューナーは奥が深い・・・。自分の癖に気付いてますか?
先を考えて練習する
曲も演技も、すぐにはできません。計画的に
ビッグブレス
ちゃんと吸って、ちゃんと吐いてますか?
やっぱりロングトーン
練習をするほど、曲を作るほど、原点に戻ります。
バジング・・・しない!?
むりに振るわせようとすると雑になりますね。
1・3で「レ」になる?
ピストンに頼りすぎないで。
今・・どこ?
楽譜から落ちないようにするには、見方と数え方
パレードします
路上でパレードをする時、ここを気をつけよう。
本物はどっち?
大会のためにやっているのか、伝えるためにやっているのか。大会が終わった時にわかりますね。
重奏(アンサンブル)
冬はアンサンブルの季節ですね♪
ホールでの作法
ホールにはホールの、フロアにはフロアの作法がありますね。
ホールを味方に
どんな場所でやるかによって、演奏の仕方は違ってきます。
ベビートーン
「大きく」という言葉は・・音楽ではあまり使わない方がいいらしいです。
冬こそ力を伸ばそう
オフシーズンと言われる冬。ここで差がつきます!
プリセット
MoveとMoveの間。ここは決め所なんです。
「何拍目?」
そろえるって言いながら、適当にやってませんか?
私たちの音楽・表現って何だろう?
音楽のジャンルは無限、どれも素晴らしいし、だから、迷いますね。
8の字
シンプルな練習ほど奥が深い。そして、考える自由がある。
通る?奏でる?
通したくなりますよね・・・でも、ここでじっくり考えてできる人がいい音楽ができます。「面倒」「疲れる」は芸術の敵!
やっぱりブレス
体が未熟な小中学生ほど意識しましょう。
指<口
リズムを作る時、指に頼ってませんか?
仲間を大切に
一人でできないバンドです。だから、一人一人を大切に・・・でも大切って難しい!
優先順位を考えて
あれもこれも言いたくなりますよね・・・反省です。
吹連とM協
大人の世界ですかね。
アインザッツ
アンサンブルでも合奏でも。
大切にするとは
言葉は簡単ですが。
ポイントはどこで踏む?
踏み方にこだわって!
タンギング
ちゃんとできている人は少ないですね